委員会

交流委員会

令和8年度スローガン

「夢中になれる人が、周りを動かす。
〜繋がり・挑戦・変化を楽しむ交流へ〜」

委員会基本方針

■ 基本的な考え方

今年度のスローガンであるCONNECT(繋がり)・CHALLENGE(挑戦)・CHANGE(変化) を踏まえ、交流委員会では “楽しむことから生まれる主体的な関わり” を大切にします。
部員が140名を超えた今、ただ集まるだけではなく、互いを理解し、信頼を深める “意味のある繋がり” をつくることが必要です。
その繋がりが挑戦を生み、挑戦が変化につながる。
その前向きな循環をつくることが、交流委員会の役割だと考えています。

■ 主体性を大切に

主体性とは、自分本位に動くことではなく、周りを見て「今、自分にできること」を考え、行動することです。
夢中で取り組む人は、自然と周りから応援される存在になります。
その姿が繋がりを広げ、挑戦を後押しし、変化を生んでいく。
私たちは、そんな前向きな流れを大切にします。

■ 目指す姿

・挑戦したこと自体を認め合える空気
・ミスを責めず、次に活かせる空気
・主体的に動く人を応援できる空気
こうした空気を、この委員会から広げていきます。

■ 最後に

交流委員会は、人と人をつなぐだけでなく、主体性を引き出す “きっかけ” をつくる委員会です。
夢中な人が増えれば、組織は自然と動き出す。
人が繁り、笑顔が広がる。
そんな 「繁笑」 のある交流を創っていきます。

担当事業

  • 1. 役員研修
  • 2. 視察研修
  • 3. 卒部式
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